Digo シャンプー&トリートメント

Digoについて
STORY
Digoが紡ぐ物語

毎日のヘアケアを、自分自身を大切にする時間へ
約6年をかけて生まれたDigo

開発・準備に6年の期間を経て誕生したDigoのシャンプー&トリートメント

 

Digoに配合している成分

 

ヒト臍帯血細胞順化培養液
(皮膚コンディショニング成分)


ヒトサイタイ血由来幹細胞エクソソーム
(皮膚コンディショニング成分)

ヒト毛根幹細胞順化培養液
(皮膚コンディショニング成分)


※国内で製造された原料を使用しています。

成分の種類だけでなく、配合バランスや使用感まで検討

約6年をかけてシャンプー&トリートメントが完成しました

ブランド名(Digo)の由来

 

以下の言葉の組み合わせから、ブランド名を決定。

  • 「Daily(毎日)」+「Good(良い)」
    日々のケアにぴったり
  • 「Dignity(品格・尊厳)」+「Go(進む)」
    品格のある自分を目指したい
  • 「Delight(喜び)」+「Go(進む)」
    使う度に喜びが得られる
  • 「Dynamic(ダイナミック)」+「Go(進む)」
    毎日元気でいきいきと
  • 「Discover(発見)」+「Go(進む)」
    新しい自分を発見
  • 「Digitally(デジタル的に)」+「Go(進む)」
    (現代を表現する例を用いて) 現代にふさわしい先進的なケア

年齢を重ねても、

自分らしく美しい髪であり続けたい

 

Digoは、そんな代表の想いから生まれました。
開発・準備期間は約6年。30代から80代までの男女や美容師など、100名を超える方にモニターとしてご協力いただき、使用感について寄せられた意見を参考に改良を重ねてきました。


成分の種類だけでなく、配合バランスや使用感についても何度も検討。毛髪にツヤとハリ・コシを与え、しっとりとまとまりながらも重たくなりすぎない、自然で軽やかな仕上がりを目指しました。


代表・桑山晴美自身も、日常生活や出張先で試作品を継続して使用し、使用感を確かめながら開発に取り組みました。自分自身がこれからも使い続けたいと思えるものをつくりたい。その想いを形にしたのが、Digoのシャンプー&トリートメントです。


Digoは、特定の年代だけのためのブランドではありません。年齢を重ねても、自分を大切にし、美しく前向きに生きていく。そんな毎日を応援するライフスタイルブランドを目指しています。これからの髪と、これからの自分を、もっと大切に。

ツヤとハリ・コシを与え、しっとり軽やかな髪へ
Digo(ディーゴ)シャンプー&トリートメント

ケイツープラネット株式会社 Digo事業部
〒604-8095 京都府京都市中京区大文字町351
バウム御幸町御池 4F

email : msg@digo.jp

 

※「Digo」は、ケイツープラネット株式会社の商標登録です。

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